お土産や、贈り物に御園飯店の名物の餃子はいかがですか?

旨い御園餃子を作る5つの秘訣。。

1.肉 希少部位 鹿児島黒豚ツラミ肉

肉の特徴として、豚が食べるとき口をよく動かすため、しっかりとした弾力かつ歯切れの良い肉質。そして鹿児島黒豚特有の上質な脂により、ジューシーなのにさっぱりとした旨みが溢れだす。

2.味 決め手 モンゴル産天然岩塩

創業から試行錯誤し受け継がれ、たどり着いた味つけは、モンゴル産の天然岩塩をメインに調合。ミネラル豊富で奥深い旨みのある岩塩はタレなしでも美味しく食べれるしっかりとした味の決め手となる。

3.菜 たっぷり 国産キャベツ

メインの野菜は国産のキャベツとニラ。大量のキャベツを使う事により溢れる甘味、旨み、シャキシャキ食感。そして、ジューシーな豚肉との絶妙なバランスがしつこさを打ち消し、飽きがこない何個でも食べれる餃子を実現。

4.餡 地道 最高は手作業

こだわりの豚肉を伝統の味つけでこれでもかと手作業で気持ちを込め混ぜ込む。「美味しくしたい!」その想いが手から肉に伝わり、脂が溶け出し旨みが溢れだす。そうして混ぜ込まれた肉にさらに大量のキャベツを優しく混ぜ込んでいく。3つの旨みを地道な努力と手作業で最高の餡に仕上げていく。

5.包 こだわり うす皮

最高の旨み溢れる餡を包み込む特注のうす皮。薄さゆえ餡の味を引き立て、また冷めても硬くなりにくく、いつでも美味しい餃子を食べれる。

焼き餃子